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車の最終目標はどこなんだろう
日頃生活の一部として活躍している車。
現在はそれまでのガソリンとハイブリッド(ガソリン+モーター)、電気、そして先日市場投入されたばかりの水素燃料。
様々なタイプの動力があるものです。

私は現在ハイブリッドカーを所有しています。
それまでのガソリンカーより明らかに燃料費が少なく、家計が大変助かっています。
また、モーター走行時にはエンジンが止まっているため車内は静かで快適です。

でも、やはりガソリンは使うため石油の安定供給や排ガスの環境影響などまだまだ心配な点はあります。
その点では今後、電気や水素燃料カーなどは期待できるかもしれません。
電気カーはコスト的にだいぶこなれてきているようですが、やはり一回の充電後の走行距離がまだ短く、気軽に充電できる施設が少ないのが難ですね。
水素燃料カーは出たばかりの新入りなので色んな面で課題がありそうですが、環境面では一番魅力がありそうです。

私は昨年、それまでのガソリンからハイブリッドカーに変えたのですが、10年経つと単純にハイブリッドにしたから以上の技術革新を実感します。(キーレスとか衝突防止装置など)
この調子でいったら、あと10-20年したら自動運転なんて当たり前のように装備されているのでしょうね。
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Microsoftのこだわり
なぜそこにこだわるかなぁ…

Windows10イメージキャラ名前募集
あなたはだんだん欲しくな~る…
私は現在腕時計をひとつ持っています。

なんか英語の教科書の例文みたいですが、ソーラー電波時計をもう10年所有しています。
常に充電と時刻合わせを勝手にしてくれるので重宝してるのですが、かといって常時身につけてるわけでもありません。
お出かけ時には付けてますが、仕事やフリーでいる時は付けていません。更に今はスマホやで時刻確認できるので尚更です。

そんな中、霊の、いゃ例のAppleWatchなんですが、
ユーザーレビューによると思ったより弱点が少なくて使いやすく、肌身離さず持ち歩きたいらしいんです。
つまり、今までいちいちスマホを取り出して使用してたことの大半をAppleWatchだけで行えるということ。その自然な使い勝手に魅力を感じるそうです。

うぅ~、こんな素晴らしいことを知れば知るほど欲しくなるではないか。あぁ洗脳される自分。

Apple Watch
これはこれでいいマシンだが...
GW中、銀座のAppleストアで新MacBookを触ってみました。
確かに時代の先端を行くような匂いのするマシンでしたが、残念ながら私の触手が動くほどではありませんでした。
というのも私は普段、Webサーフィン/メール/ブログ/FBの他にWindows環境でプログラミングや画像変換など結構CPU負荷をかける作業もしているため、MacBookのようにCPU稼働をなるべく低く抑えるような使い方はできないのです。
まぁこのマシンにメインとしての使い方を求めるのも酷ですが、いつか今のMacBookAir並みのコスパが実現できたらそれこそ「ポチッとな」に値するでしょうね。
えっ、コスパを求めるなら安価なWindowsマシンがあるって...いゃそれは違うんですなぁ。

MacBookレビュー(前編)--懐かしい名前の全く新しいMacと出会う
そろそろ次のiPhoneが...
毎年、GWすぎるあたりから次期iPhoneに関する情報(ほとんど噂ですが)がちらほらと出てまいります。
あと、やはりデザインがどうなるのかと腕に覚えのある勇者がコンセプト画像をアップしています。
その中でもこの画像はちょっと購買意欲をそそられそうです。
今のAppleで容易に実現できそうな形ですね。
まっ結果は9月(かもしれない)まで待つ必要はありますけど...

iPhone7のコンセプト画像を作ってみた(by Cult of Mac)
待望のご対面
連休の間に銀座のAppleストアへいってきました。
お目当は当然、AppleWatchとMacBook。
やはりGWとあってお店の中は人だらけ、でも割と展示品を触れるタイミングがあり早速いじってみました。

◯AppleWatch
 装着体験は悩みましたが、そこまではいいかなぁということで展示品を見て触ってみました。
 素材の違いは明確ですが、どれも雑誌で見るより実物は高級感がありました。
 でも、個人的にはEditionの金ぴか具合がちょっとどうかなと思いました。
 まぁ私はせいぜいSports止まりですから、いいですけど。
 で、肝心の操作感ですが画面の切り替えなどは割とスムーズでした。
 ただし、展示品はiPhoneとつながっていないのかアプリケーションの切り替えがききませんでした。
 画面の表示具合やアニメーションなどはiOSなどでもう慣れているせいかとびきりすごい印象は無く、
 この普通に使えそうという感覚を持たせるのはAppleの真骨頂でもあるのでしょう。
 実物をみての所感は思っていたよりデジタルデバイスっぽくなく、かといって腕時計とも違うような感じがします。
 やはり時間をかけて開発しただけはありますね。
 最初のWatchとしては中々良いですが、個人的には2ndバージョンを待ちます。

◯MacBook
 私的にはこちらが実際触ってみたかったほうで、第一印象は「パランスいい作り込み」でしょうか。
 でも、すでにMacBook Air 11inchを所有している身としては薄くて軽〜いって感じはあまりしませんでした。
 画面はRetinaだけあってすこぶる綺麗で、老眼に入り始めている私の目にもすんなり受け入れられます。
 性能は展示品では評価し得ないので、まぁ雑誌等のデータを参照するしかないようです。
 ポートが1つだけで電源供給につながっていましたが、やはりそれまでのマグセーフが良かったかもとまだ思っています。
 あと、キーボードはAirより大きめでデスクトップPCを使用している人には違和感ないかもしれません。
 ただ、Airを使っている自分には大きすぎる感があり、またストロークもかろうじて押した感が得られる程度なので
 慣れが必要でしょう。
 このマシンで私が非常に関心したのはトラックパッドの感圧タッチ機能です。
 従来スイッチでクリックを判断していたのをスイッチなしで実現しています。
 実際、押してみるとカチッと音と指で感じ取ることができました。
 本当に裏にスイッチがあるようで、この騙され具合に思わず「にやっ」としてしまいました。
 これだけでもMacBookを購入してもいいかもって思う具合出来がいいです。

とまぁ簡単ですが、新製品を触った感想です。
どれも最初にしては非常に完成度が高く、買って損はない(かも)と思います。
色んなメディアで取り上げていますが、もし機会があれば是非実物をみて触ってみることをお勧めします。

AppleWatch

MacBook
ついに漁師コンピューターが...
さすが天下のIBM、量子(X:漁師)コンビューターの基本技術が確立されつつあるとは...
絶対私が生きているうちにできないと思っていたが、もしできたら今のスーパーコンビューターが
子供のおもちゃに見えてくるのかも。
でも、大事なのは平和利用に限って欲しいということ。

IBM、実用的な量子コンピュータに近づく成果
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